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don't be so sorry.

2013/12/31(Tue) 16:09
uk2013

イギリス旅行記も今回で最後。

ロンドンは多様性を認めている街という感じで、
周囲は英語なんだけど「外国にいる」「アウェイ」というのをさほど感じませんでした。
それに、同性愛者や、ベジタリアン、障害者等々
いろんなマイノリティに優しい感じがしたの。
障害者メインのクールなバラエティなんて信じられない!!
参考:the last leg

ただ、実際に住んでみたら違うとも思うけど、旅行中はそれを感じました。
久しぶりのロンドンは
パリから帰ってきた時なんか「帰ってきた~~」という気分にさせてくれるぐらい、
自分に馴染んだよん。また行きます!!

あと、ハムステッドヒースでヘレナ・ボナム・カーターっぽい人を見ました。
ブライアン・コックス教授をテレビで生で見た。
やったね。


この旅行ではあんまし英語で会話できなかったのが、残念だけど、
LSEのカフェで、支払いするときにお金を落としちゃって、
"I'm so sorry."
と思わず言ったら、
"Don't be so sorry."
と返してくれたのが印象的でした。初めて言われたよ。
こういう切り返しするんだ~と思ったのが忘れられない。

あ~~やっぱりロンドンいいなぁ。ヨーロッパいいなぁ。
フランクフルトで超ナーバスだったのが、信じられないぐらいw

以上です。


1377594_10202050771052046_1592800504_n.jpg
i love fresh mint tea! it's lovely.

おまけ
ロンドン情報が欲しくて、ツイッターを始めてみた。
ツイッターでは積極的に交流する気はないんだけど、たまに英語でツイートしてる。
最初のツイートが
come on, people, it's fucking christmas!
なんだけど、そしたらフォロワーついちゃって、
最初のフォロワーがロンドン在住のロシア人のお兄さんで、なんか面白かったです。

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